ライフログ・ガントチャート運命(エクセルフリーテンプレート)

日々の行動を記録管理できるライフログ・ガントチャートを作成しました。ライフログ(過去)とスケジュール(未来)の両面で、自分を取り巻く環境を細分化して一元管理できます。エクセルのフリーテンプレートとして公開しています。

言葉の定義

このページでは、言葉の意味を次のとおり定義しています。

  1. ライフログ
    過去のこと全般。自分が行ったことや、自分の状況を記録したものなどです。
  2. スケジュール
    未来のこと全般。今後の予定・イベント・期限などです。
  3. ガントチャート
    横棒グラフ形式で24時間を30分単位で記録することや記録されたものです。ガントチャートになっている行は1日あたり4行あり、それぞれの行内の48個のセルで24時間を記録します。1日あたりの記録で使う行は8行ありますが、その内横棒グラフ形式は4行あるということです。

ライフログ・ガントチャート運命の説明

はじめに

  1. ライフログ・ガントチャート運命は、パソコンを毎日使用しなおかつエクセルの基本操作ができる人を対象に設計されています。

  2. 今までにライフログをつけたことがない人は、ライフログ・ガントチャート運命よりも別の方法でライフログを付ける方がいいかもしれません。たとえばiPhoneやAndroidなどのスマートフォンのアプリで手軽にできる方法です。(せっかく来ていただいたのに残念ですが)

  3. 今までに何かの記録をつけ続けたことが無い方は、ライフログよりもお金の管理から始めたほうがいいかもしれません(参考:エクセル複式簿記家計簿運命)。ライフログよりも実利的だからです。逆に、既に自分のお金の流れを記録管理できている方がライフログを付け始めると、ライフログをつけること自体やその記録の閲覧などで楽しめそうな気がします。

ライフログ・ガントチャート運命でできること

オフラインで、ライフログ(過去)とスケジュール(未来)を記録・管理できます。

  1. ライフログ(過去)
    • 行動記録
    • 食事記録
    • 睡眠記録
    • 体調記録
    • 感情記録
    • 集中力記録
  2. スケジュール(未来)
    • ToDoリスト(やることリスト)
    • 予定管理
    • イベント管理
    • 期限管理
    • 記念日管理(知人の誕生日など)

利用するメリット(ライフログに関して)

  1. 自己満足できます。

  2. とことん自己満足できます。

  3. 究極の自己満足ができます。

  4. 過去の一時点において、自分が何をしていたのかを容易に見返せるようになります。

  5. どんなときに自分の体調・感情・知性が変化するのかを統計的に分析する指標になります。

  6. 睡眠時間や食事などを記録することで、充てた時間に関する漠然とした認識が、はっきりとした認識になります。「意外と眠っていた」「思っていたよりも眠っていない」などが分かります。年次や月次のトータルや平均もわかります。

  7. ビジネス・勉強・インターネット・余暇などに毎日どれだけの時間を充てているかも一目瞭然です。これも年次や月次のトータルや平均がわかります。

  8. 自分の頑張り具合(怠け具合)を数値化することで、漫然と生活している時に比較して、一日一日の大切さを噛み締められるようになるかもしれません。

最初は「睡眠時間」の記録から始めよう

  1. 睡眠時間・余暇・インターネット利用の時間、自分の体調や感情などのコンディションなど全てを最初から記録し出すと、続かないと思います。今までの習慣にないので、当然といえば当然です。

  2. 筋トレや勉強で成果を出す場合と同様に、行う義務のないものを行う場合、まずは習慣化することが重要です。そのためには障害となる壁は低ければ低いほど乗り越えやすいです。

  3. 自分が普段おこなっていることで、一体どのくらいの時間を費やしているのか漠然としかわからない、というもの一つだけを記録してみるといいかもしれません。自分が既に興味のあるものが適切です。興味のないことを続けるのは難しいです。

  4. ちなみに、「ライフログ・ガントチャート運命」の作者はガントチャートで記録するものが次の順序で増加(細分化)しました。

    1. 当初は、その日の睡眠時間をスケジュール管理帳に「7時間」と文字で記入していました。
    2. ガントチャートで記録すれば、記録自体が楽にできる上、見返すのもビジュアル的に一目瞭然で便利だと閃きました。
    3. とりあえず睡眠時間のみをガントチャートで記録開始しました。睡眠時間以外の時間は記録せず、ガントチャートが空白のままでした。
    4. 睡眠時間を記録しつづけ、そのデータを見返した時に「これは面白い、便利だ」と思ったので、記録を継続しました。
    5. 運動した時間も同じガントチャートで記録しはじめました。
    6. 仕事と勉強の時間も同じガントチャートに追加しました。この段階では、睡眠・運動・仕事・勉強以外に充てた時間はガントチャートに記入せずまだ空白でした。
    7. 交際時間(知人と面会・メール作成など)・娯楽時間(動画やゲーム)をガントチャートに追加しました。
    8. 雑用している時間を追加しました。睡眠・運動・仕事・勉強・交際・娯楽以外を雑用時間としました。この段階で24時間全ての記録が開始されました。
    9. 雑用に割り振っていた「インターネット利用」と「食事」の時間を別個に記録しはじめました。
    10. 雑用に割り振っていた「予定検討時間」と「日々のルーチンワーク(入浴・買い物・お金の計算など)」の時間を別個に記録しはじめました。
    11. 上述の「何に時間を充てたか」の付加情報として、その時々の自分の状況についてもガントチャートで記録しはじめました。まずは「体調(好調かどうか)」からでした。
    12. 「感情(安定しているかどうか)」や「知性(冴えているかどうか)」についても記録しはじめました。
  5. 作者は、睡眠時間の記録を始めたら上述のように記録する対象が増えていきました。この項目は、「最初は『睡眠時間』の記録から始めよう」と銘打ったものの重要なのは「睡眠時間」を記録することではなく、自分が気になったもの(時間)を記録することです。どのくらいの時間を充てているのかを知りたかったのが、たまたま睡眠時間だったのです。

  6. 何か1つを記録する習慣がつくと、あとはドミノ倒しのように他にも色々記録するようになっているかもしれません。ゼロから1に進めれば、1から2に進むのはそう難しくないです。少しずつ壁を乗り越えると、気がつくと大きな壁を越えてしまっているかもしれません。

    高い壁を乗り越えた時、その壁はあなたを守る砦となる

ライフログ・ガントチャート運命の利用に必要な技能

基本

  1. Excelのセル内にタイピングできること。

  2. コピーとペーストができること。

  3. Excelのフィルハンドルをドラッグできること。

  4. 不明なことはインターネット検索などで調べられること。

  5. その他これらと同程度のパソコン基本操作。

エクセル操作

  1. エクセルの基本操作ができれば、便利に利用できます。VBAや関数の知識があれば一層便利に利用できます。

  2. 利用するエクセルの機能・関数・VBAはすべて公開しています。不明なことをインターネット検索すれば、「ライフログ・ガントチャート運命」の作動メカニズムを容易に解析できます。

利用するエクセル機能、関数及びVBA

主なものは次のとおりです。

エクセル機能

    • 相対参照・絶対参照
    • 条件付き書式
    • オートフィルタ
    • ウィンドウ枠の固定
    • データの入力規則
    • その他必要に応じて

関数

    • SUMIF関数
    • IF関数
    • SUM関数
    • COUNTIF関数
    • その他必要に応じて

VBA

    • 「条件付き書式」を4以上設定する部分のみ

ライフログやスケジュールの効率的なつけ方

はじめに

  1. 30分単位でアルファベットを1文字入力し記録します。「何をしたかの概要」、「体調」、「感情」、「知性」を素早く記録できます。作文しないので、事実をそのまま機械的に入力できます。

  2. 30分ごとに入力する必要はなく、寝る前やパソコンを触る時に思い出しながら入力すれば十分です。ただし、その日のことはその日の内に記録しないと、記憶がどんどん曖昧になり、データの正確性も比例して損なわれます。

データを入力するシートの説明

  1. ライフログ・ガントチャート運命には、次のとおり4種類で計17シートあります。

    • 1~12までのシートは、1月~12月のデータ入力用シートです。
    • 統計シートは、各月の各項目の合計や平均を自動計算するシートです。
    • sampleシートには入力例が入っています。不要になれば削除可能です。
    • ©シートは、readme.txtの代替となるシートです。
  2. 1月(いちがつ)のシートを用いてシート内の説明をします。図中の数字と、図の下のリスト番号が対応しています。

    lifelog-gantt-chart-unmei-sheet.png
    1. 1日あたり8行使います。それぞれの行(項目)の説明は後述します。
    2. 1日にどれだけの時間を何に充てたのかが分かります。
    3. 一ヶ月でどれだけの時間を何に充てたのかが分かり、1日あたりの平均時間が分かります。
    4. 身体・感情・知性の状況が良かった場合や悪かった場合の1日のトータル時間が分かります。
    5. 身体・感情・知性の状況が良かった場合や悪かった場合の一ヶ月のトータル時間が分かり、1日あたりの平均時間が分かります。
  3. 1日あたり8行で入力する項目の説明は次のとおりです。

    シート内の用語説明
    行目項目名入力数説明
    1予定文章今後のスケジュールを文章で入力できます。
    2概要1文字アルファベット1文字だけを入力し、その時間帯に何をしていたかの概要を入力できます。詳細は後述します。
    3何を文章その時間帯に何をしていたのかを文章で入力できます。
    4なぜ文章その行動をとった理由を文章で入力できます。
    5備考文章その他の付随する状況などを入力できます。
    6身体1文字その時間帯の体調をアルファベット1文字だけで入力できます。
    7感情1文字その時間帯の感情をアルファベット1文字だけで入力できます。
    8知性1文字その時間帯の集中力をアルファベット1文字だけで入力できます。

「何をしたかの概要」を素早く入力する方法

  1. ライフログ・ガントチャート運命を開きます。

    1. その月のシートを選択します。
    2. その日の該当する時間帯のセルを選択します。
    lifelog-gantt-chart-unmei-input-data.png
  2. アルファベットを一文字入力します。タイピングでも、プルダウンリストからの選択でも入力できます。一文字入力するだけなので、「最速入力文字」と呼んでいます。

    lifelog-gantt-chart-unmei-input-data-2.png
  3. 例えば、「睡眠時間」を入力する場合は s をタイピングもしくはプルダウンリストから選択するだけです。なお、タイピング後は enter キーで確定するよりも tab キーで確定した方が、次の入力をスムースに行えます。書くまでもありませんが、睡眠中は記録できないので起床後の入力となります。

    lifelog-gantt-chart-unmei-input-data-3.png
  4. 同じアルファベットを続けて入力する場合は、フィルハンドルをドラッグすれば簡単に入力できます。コピーアンドペーストでも可能です。

    lifelog-gantt-chart-unmei-input-data-4.png
  5. データを正しく入力すると、自動で「睡眠時間」が集計されています。下図のとおり確認できます。

    1. その日(1月1日)の睡眠時間の合計です。
    2. その月(1月)の睡眠時間の合計です。その月のデータ入力がまだ1日分しかないので、「その日の睡眠時間の合計」と同じ値の「8」が算出されています。
    lifelog-gantt-chart-unmei-input-data-5.png
  6. 同じように、仕事や運動に充てた時間もアルファベット1文字で最速入力できます。最速入力文字を入力すると背景色もそれぞれ自動で変わります。

    最速入力文字一覧
    最速入力文字由来意味(ただの一例です)
    sSleep睡眠(30分以上の居眠りや昼寝なども)
    bBusiness仕事
    ninterNetインターネット
    pPlanning計画立案・考え事
    gGrowing発展・勉強・ためになる読書やネット
    rRoutine日課(入浴・買い物など)
    zZatsuyou雑用(普段しない細々とした用事)
    fFun娯楽(動画やゲームなど一人で楽しむもの)
    eExercise運動・自転車や徒歩での30分以上の移動
    mMeal食事(軽食は f や w の方が良さそう)
    wWith接待交際(誰かと一緒に何かする、メール返信など)

体調・感情・知性を素早く入力する方法

  1. 上述の例を続けて使います。余談です。睡眠時の体調などを入力するわけですが、睡眠中は意識がないので認識しようがありません。しかし、睡眠前と起床後の体調などが良ければ、睡眠中もすべて良かったはずと推測できます。ただし、ベッドから転落した・悪夢を見た・騒音で熟睡不可だった、という状況ならこの限りではありません。

  2. 睡眠中の身体・感情・知性が問題なければ、それぞれ g をタイピングもしくはプルダウンリストから選択するだけです。

    lifelog-gantt-chart-unmei-input-data-6.png
  3. 同じアルファベットを入力する場合は、ここでもフィルハンドルをドラッグするだけです。

    lifelog-gantt-chart-unmei-input-data-7.png
  4. データを正しく入力していれば、自動でそれぞれ集計されます。図中の数字と、図の下の説明のリスト番号が対応しています。

    lifelog-gantt-chart-unmei-input-data-8.png
    1. その日の身体・感情・知性の状態別合計時間です。4段階で記録しますので、4列あります。状態の種類に関しては後述します。
    2. その月の身体の状態別合計時間と、1日あたりの平均時間です。ここも4段階がそれぞれ集計されます。
    3. その月の感情と知性の状態別合計時間と、1日あたりの平均時間です。同じく4段階がそれぞれ集計されます。
  5. 身体・感情・知性の状態を入力する時に用いる最速入力文字の種類は次のとおりです。自動集計される際の4列では、左からe、g、b、aという並び順になっています。普通や悪くない状態もg(good:良い)と入力する理由は、gと入力することで「良い状態なんだ」と自己暗示し幸福感を上げられないかな~というささやかな希望からです。あくまでも作者はそうしているだけであって、そのへんの判断基準は好きなようにやってください。

    最速入力文字一覧
    最速入力文字由来意味点数化すると
    eExcellent秀でている、非常に良い95点以上
    gGood良い(普通や悪くないも含む)40~94点
    bBad悪い6~39点
    aAwfulひどい、大変悪い5点以下

ライフログやスケジュールの便利な見方

オートフィルタで見たい項目だけを表示

  1. セルE3のフィルタで項目名を選択すれば、その項目だけがフィルタリングされます。例えば、sample1シートを「概要」でフィルタリングすると下図のとおりです。

    lifelog-gantt-chart-unmei-filter.png
  2. 2つ以上の項目をフィルタリングするには、セルE3で「オートフィルタ オプション」を使ったり、エクセルの機能「グループとアウトラインの設定」を使ってもいいのですが、もっと手軽に表示・非表示を切り替える機能を搭載しました。

    2行目のセルJ~S、V、W、AF、AG、AP、AQに入っている小文字のaとbを適宜変更することで、セルA3もしくはセルB3のフィルタでフィルタリングできる項目を自由に変更できます。下図では、セルB3のフィルタで a を選択し、「予定」と「概要」を表示しました。

    lifelog-gantt-chart-unmei-filter-2.png

需要があれば

説明を追加したり、既存の説明でももう少し細かく丁寧に図を多用することもできます。

自分のために記録しよう

使用に際しての雑感

  1. 使用方法などではなく、使用を継続してしまっている方への些細な助言です。日々の出来事を記録していることを口外するのは諸刃の剣です。

  2. 作者は、積極的には口外しないものの、親しい知人にたまたまライフログ・ガントチャート運命が画面に表示されているのを何度か目撃されました。別に隠すつもりもないので、その都度「これこれこうでこんなことを記録している」と説明したりしていました。

  3. 社交辞令か本気かわかりませんが、一応「おもしろいね」というような感じで、説明した人の全てが好感を持っているようでした。しかし、記録しているのを知られるのは「過去の一時点における行動をいつでも確認できる状況にある」ことを知られている訳です。

  4. 何らかの事件に巻き込まれた際のアリバイ証明の一つになるかもしれませんが、普通に生活していればそのようなことは稀でしょう。

  5. 知りあってそんなに時間の経っていない人などお互いについてあまり知らない状態で、一般的にはあまりやらないことをやっているというと、偏見を持たれるかもしれません。

  6. 作者が言うのもなんですが、自己満足だけに留めてこっそり記録する方がいいかもです。

ものは考えよう

  1. 2010年04月26日の「今日のことば」 | ことばの贈りもの~「ことば探し」からの引用です。

    自分で、自分の人生、していること、今の状況に、
    意味ある答えを見いだすことは可能で、意味を探そうとすることで、
    意味ある人生への一歩を踏み出せる、さらに、その意味を
    もっと強固にしていくために、できることはしていこうと。
  2. だれもが持つべき「24 時間の設計図」 | Lifehacking.jpからの引用です。

    スティーブン・コヴィーが「7つの習慣」で第2の習慣として挙げた通り、「Begin with the End in Mind」という考え方なのだということになります。24時間でいうなら、最低限充てるべき時間を見積もって、その余暇で何をできるかを算出するわけです。睡眠最低でも6時間、仕事と移動に現実的にみて10時間…という具合に引き算をしていった結果得られる24時間の設計図、これを境界条件とするのです。
  3. 天才 - Wikipediaからの引用です。

    エジソンはペンと紙を常時携帯し、思い浮かんだ瞬間には面倒くさがらずに書き留めていた事が知られており、またレオナルド・ダ・ヴィンチやアインシュタインもメモ魔としてつとに有名であった。余録としては、双方とも研究以上にジョークを作ることに没頭したことでも知られている。過去の偉人の例においても、アイザック・ニュートン等メモ魔として「思い付き」を忘れないうちに、きちんと残していた者は少なくない。文豪で知られたヘミングウェイもメモ魔で、メモした事を端から忘れてしまうため、彼の鞄が1922年にメモごと盗難にあった際には、その時多くの長編・短編のプロットも同時に失われたという。

使用条件

  1. 誰でも無料で利用可能です。

  2. 自由にカスタマイズできます。

  3. Microsoft Office Excel 2000以上がインストールされている必要があります。

  4. 作者は著作権を放棄していません。無許可での本ファイルもしくはカスタマイズ後の二次創作物の再配布は不可です。

  5. 本ファイルの使用などにより何らかの損害が発生したとしても、一切の責任を負いかねます。

  6. お問い合わせページにて、問い合せ・不具合報告・要望など受け付けています。可能な限り対応いたしますが、作者には返答や対応の義務がないことをご了承の上でお願いします。

ダウンロード

  1. ライフログ・ガントチャート運命をダウンロード[528KB]する。
  2. ダウンロードしたファイルを解凍すれば利用可能です。

更新履歴

  1. 2012年1月4日:公開しました。

  2. 2012年4月1日:2012年1月~3月のシートを2013年に変更しました。機能面の改訂はありません。

  3. 2012年7月1日:2012年4月~6月のシートを2013年に変更しました。機能面の改訂はありません。

  4. 2012年10月1日:2012年7月~9月のシートを2013年に変更しました。機能面の改訂はありません。

  5. 2013年1月1日:2012年10月~12月のシートを2013年に変更しました。機能面の改訂はありません。

  6. 2015年1月1日:2015年のシートに更新しました。機能面の改訂はありません。

  7. 2016年1月12日:2016年のシートに更新しました。機能面の改訂はありません。

  8. 2016年12月31日:2017年のシートに更新しました。機能面の改訂はありません。